青汁の基礎知識と効果効能


青汁の効果と評判


サイト運営者情報


お茶職人が抹茶と同じ製法で作った青汁

「神仙桑抹茶ゴールド」は、桑の葉を主原料としてお茶メーカーが作った青汁です。
青汁の原料と言えばケール、大麦若葉、明日葉が有名ですが、桑の葉も非常に高い栄養価を持っていることが最近の研究で判明し、近年注目されており、テレビなどで紹介されることも増えています。
神仙桑抹茶ゴールドは、もともとお茶を作っていたメーカーがいち早く桑の葉の栄養価に注目し、中国にある自社茶園で、無農薬で手作業で育てられた桑を使用しています。
楽天のメーカー専用サイトから購入する場合、60袋入りの箱が5,985円です。1杯あたり約99円とかなり安い値段で購入できますので、経済的な負担をあまり気にせずに毎日飲むことができます。
3箱以上のセットはさらに1箱あたりの価格が安くなり、送料も無料になります。専用のシェーカーや茶せん風のマドラーもついてきます。



近年注目されている桑の葉の健康パワー

神仙桑抹茶ゴールドの主原料である桑自体は、果実の利用や蚕のえさなど昔から身近な植物でした。しかし桑の葉の効能について注目されるようになったのはごく最近になってからです。
桑の葉にはビタミン、ミネラル、食物繊維といった健康に欠かせない栄養成分が豊富に含まれています。
ビタミンではビタミンEとビタミンKが特に多く、ビタミンEはモロヘイヤーの約3倍、ビタミンKはブロッコリの約25倍も含まれています。
ミネラルではカルシウム、カリウム、鉄分、亜鉛が多く、カリウムはゴーヤの約6倍、鉄分はほうれん草の約5倍です。
また、食物繊維もたくさん含まれており、レタスと比べると約20倍です。



全員が「青汁じゃなく抹茶」の声

お茶メーカーが作った神仙桑抹茶ゴールドは、20人のモニターアンケートで20人全員が「青汁とは思えない」「ほとんど抹茶」と回答したほど、味にこだわって作られています。
桑の葉を使用した製品は、製法によって色や味が多きく異なってしまうと言われています。神仙桑抹茶ゴールドは、お茶の職人が抹茶と同じ伝統の製法で作っており、公式サイトの比較写真を見ると、一般的な桑製品と比べると見た目の緑色の濃さが全然違うものになっています。
通常、桑の葉で作られたお茶は、薬のような渋い後味が残ってしまうと言われていますが、神仙桑抹茶ゴールドは、まさに抹茶のようなスッキリとした後味でおいしく飲むことができます。